« 追分機関区(1) | トップページ | 追分機関区(3) »

2012年3月 7日 (水)

追分機関区(2)

01_005

長野県生まれのD51-260です。

01_006

よく見るとコンテナと貨物の混成です。今見ても当時(37年前)の興奮が蘇ります。

01_007

昨日の写真とは反対に下り勾配は、ほとんど煙が出ていません。

本日もご乗車ありがとうございます。

| |

« 追分機関区(1) | トップページ | 追分機関区(3) »

銀塩時代」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 追分機関区(2):

« 追分機関区(1) | トップページ | 追分機関区(3) »