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2012年3月26日 (月)

追分機関区(6)

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夕張から戻ってきたD51-465です。

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このD51-465は翌年の火災で焼失してしまいました。これが最後の雄姿です・・・  

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石炭満載のセキ3000が目の前をゆっくり通過していきます。

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絵になりますねぇー。でも今思えば線路に柵が無いなんてウソみたいです。

本日もご乗車ありがとうございます。

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