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2012年4月26日 (木)

追分機関区(8)

昨日の続きになります。

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ポイントまで後進していきます。

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機関車誘導員が前に移り、前進してきます。

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テンダ側はゼブラになっています。

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バックで貨車を牽いて戻ってきました。また機関庫からも1台やってきます。

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現在の動態保存されている蒸気機関車たちとは違い、当時の機関車たちは汗臭さを感じる働く男っていうイメージです。その姿は力強く良いものです。

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今は見ることが無くなった貨車たちです。

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貨物の入換作業は見ていて飽きませんね。機関庫から出てきた機関車が先に見えます。

本日もご乗車ありがとうございます。

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コメント

仏間さん こんばんわ
いつも楽しく拝見させていただいてます。
昔の機関区は簡単に見学させてくれましたね。
75年頃でしたでしょうか。和田山機関区で当時DD54を友達と写真を撮りに行って、両サイドのステップにそれぞれが乗って機関区の人に写真を撮っていただいた思い出があります。もうその写真もありませんが、懐かしい思い出です。あっそうそう友達も仏間さんと同じCanon Ftb いいカメラでしたね。僕はF-1でしたがやはり当時カラー写真が高くNeopanやtry-xを使用してました。
 これからも楽しい記事よろしくお願いします。

投稿: 小林 | 2012年4月26日 (木) 21時33分

小林さん こんばんわ
当時は結構フリーで入れましたね。和田山のDD54ですか、私の好きなDLなので羨ましいです。昔は良かったですね。

投稿: ヒゲオヤジ | 2012年4月26日 (木) 22時16分

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