« 城東貨物線 EF65-2092 | トップページ | 城東貨物線 EF510-11 »

2013年5月13日 (月)

KATO クモ二83 800番台(T)に室内灯取り付け

KATO クモ二83 800番台(T)車に室内灯を取り付けました。

Img_5626

(M)車は連休明けすぐにKATOへ送り返したのですが、交換品が週末には間に合いませんでした。交換品がきたら改めて室内灯取り付けを紹介します。

Img_5627

はじめに車体をはずします。

Img_5628

室内灯を付ける前に前面行先表示を「松本」から「荷」に換えます。そのために屋根を押して(矢印)はずします。

Img_5629

Img_5630

前面行先表示のプリズムが見えます。

Img_5631

爪楊枝で行先表示(白色)を軽く押すとはずれます。

Img_5632

行先表示がはずれた状態です。

Img_5634

「荷」を取り付けました。

Img_5646

次に室内灯を取り付けます。

Img_5635

基盤をはずします。白い枠は使いません。

Img_5647

室内に基盤がきれいに取り付けられます。

Img_5641

導光板は一節目だけを折ります。

Img_5642

導光板を取り付けます。

Img_5643

点灯確認をします。問題無ければ車体を取り付けます。

Img_5648

室内灯はLED室内灯 クリア(電球色)を取り付けました。

Img_5645

いい感じですね。パンタを上げ忘れました。  

Img_5650

クハと連結。クハの室内が青いのも影響していますが、これだけ色の違いがあります。

Img_5652

試運転が楽しみです。

本日もご乗車ありがとうございます。

| |

« 城東貨物線 EF65-2092 | トップページ | 城東貨物線 EF510-11 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: KATO クモ二83 800番台(T)に室内灯取り付け:

« 城東貨物線 EF65-2092 | トップページ | 城東貨物線 EF510-11 »