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2014年2月17日 (月)

KATO セキ3000(石炭積載・2両入) 増備

本題の前にKATOのASSYパーツ(5月予定分)のスポーク車輪 16個入(28-193 予価 \2,100)とスポーク先輪 8個入(28-194 予価 \1,050)を注文してきました。

スポーク車輪(28-193)は貨物車輌などに使えレトロ感を出すことが出来るそうです。ただし、集電機能が無いそうなのでワフなどには不可だそうです。

また、スポーク先輪(28-194)はD51などのSLやEF15やEF58などのELの先輪として使えるそうです。

発売当初は品切れが見込まれそうですが、車間短縮 ナックルカプラー同様定期的に生産されるようです。

とりあえずはスポーク車輪(28-193)を1セット、スポーク先輪(28-194)を2セット注文しました。

それでは本題です。

Img_7817

KATO セキ3000(石炭積載・2両入)を増備しました。

Img_7813

10両セット上部の空スペースがもったいないのでここに2両入れてみます。

Img_7814

一番下の2両スペースのウレタンでサイズを合わしてみます。もともと7両タイプの流用なので最低でも14両は入るはずです。

Img_7815

けがき線を入れてカッターナイフで切り出していきます。

Img_7818

はい、これで14両セットの出来上がりです。

Img_5625

以前の自作ケース分のセキ3000 16両と合わせると30両編成ができました。KATOのHPによると50両編成で3㍍を超えるそうなので30両でしたら単純計算で1.8㍍くらいでしょうか、コース1周することは無いみたいです。

本日もご乗車ありがとうございます。

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