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2014年11月25日 (火)

KATO レサ5000 入線

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KATO レサ5000が入線しました。

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レサ10000同様、車内は2室に別れているため、扉が2箇所にあります。

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「盛」標記の下に「八戸駅常備」と記載されています。

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西のレサ10000 「とびうお・銀鱗」に対して東のレサ5000「東鱗」として活躍していましたが、製造数はたったの28両に終わりました。もちろん、実車は見たことありません。

本日もご乗車ありがとうございます。

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コメント

レサ10000形はよく見ましたが、関東東北限定運用のレサ5000形には全く縁がありませんでした。
そういう訳で、模型のレサ5000形は1両のみ所有です。
(東海道山陽のレサ10000形がコキ化された際、一部のレサ10000形が東北地方に転属使用されたそうですが)

昔買った学研の客車貨車の図鑑に、レサ5000形のカラ―写真が載っているのですが、それには、レサ5000形の編成の後ろにヨ8000形1両、そしてその後ろにコキ5500形?の複数編成が連結された写真が載っています。

投稿: LR | 2014年11月25日 (火) 14時21分

LRさん
こんばんはー、
5000形式貨物車両でレサ+コキ運転がされていたみたいですね。

投稿: ヒゲオヤジ | 2014年11月25日 (火) 17時56分

こんばんは
鮮魚列車って、EF65F型も引っ張ったとか何とかいう噂があるんですが本当ですか?

投稿: 羽越本線民 | 2014年11月25日 (火) 20時48分

羽越本線民さん
こんばんはー、
EF66が牽くまではEF60やEF65が牽引していたのではないかと思います。
何せ、その頃はまだ小学生なので・・・。

投稿: ヒゲオヤジ | 2014年11月25日 (火) 22時08分

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