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2016年11月 8日 (火)

中央西線 最後の黒鉄(再掲)

KATO D51 標準形 長野式集煙装置付発売に合わせて1973年電化直前の中央西線のD51を紹介します。

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D51-192 ナンバープレートが外され手書きです。

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D51が2両、ピンボケでナンバーが認識できませんが、テンダーに炭(石炭)が載っているので休車ではないようです。

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D51-245 長野式集煙装置に重油タンクが特長です。

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クハ76とC12-69 D51-125のテンダー部

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同上 ピントが合っていませんねー。

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D51-827 当時はコニカC35で撮っていましたので出来が・・・(笑)

本日もご乗車ありがとうございます。

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コメント

こんばんわー。お疲れさまです。
ヒゲオヤジさんはKATO ”D51 長野式”を採用されたみたいですね。
私、当初はスルーするつもりでしたが、皆さんの好評価を聞くに連れココロが動いております・・・。汗

私が小学生の時分はSL(主にD51)がまだまだ現役だったのですが、集煙装置付きの蒸気機関車を見た記憶がありません。
東北(奥羽本線)では普及しなかったのでしょうね。

投稿: じゅげむ | 2016年11月 8日 (火) 21時46分

じゅげむさん
こんにちはー、
すっかりKATOの戦略にしてやられました。(笑)

私もそうですが写真を見て再確認させられるほどですので意外と見てて忘れているだけかもしれませんよ。

投稿: ヒゲオヤジ | 2016年11月 9日 (水) 12時39分

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