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2018年12月10日 (月)

KATO 165系 急行「佐渡」 入線

11月から12月にかけて定年の提出書類作りに追われ、また仕事部屋が箕面市から大阪市への移転等でバタバタしました。
おかげで休日は自宅でグッタリ・・・。
お正月までに溜まった鉄模を何とかしたいものです。

さて本題です。
KATO 165系 急行「佐渡」 が入線しました。

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7両基本セットです。

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そしてこちらが7両増結セットです。

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子供の頃から、馴染みのある顔です。(・∀・)イイ!

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パーツ類です。老眼の私には少なくて助かります。

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まずは車体を外します。

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室内灯を取り付ける前に運番シールを貼ります。

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添付のシールです。

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+5.0Dの老眼鏡で何とか見える大きさです。最近は変な乱視が入ってさらに細かいものが見にくくなりました。(;ω;)

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そして全車両に室内灯を取り付けます。結構コストがかかりますね。

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急勾配のある仏間鉄道では長編成で1モーターは力不足のため、動力を追加しました。

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これで、さらにコストが・・・

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2号車のモハ164-13をモーター車としました。

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さて今回の「佐渡」採用の決め手になったのは半室ビュッフェ車のサハシ165-0と売店の付いたサハ164-0です。こちらがサハシ165-9です。

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こちらが売店スペースが表現されたサハ164-2です。2両しか製造されなかったレアさが魅力ですね。

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完成!いい出来ですねー。採用した甲斐がありました。

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サロ165

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サハシ165

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サハ164

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最後にサロ165同様、回送運転台の付いたモハ164-500。こちらも採用に大きく貢献した車両ですね。

本日もご乗車ありがとうございます。

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