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2019年9月 5日 (木)

KATO EF65 1000番台 前期形 入線

煽り運転、日韓問題、子どもの虐待、異常気象など明るい話題がありませんね。
その中でも私は我が子を虐待死させる親の気持ちがわかりません!
そして、いつもながらもっと早く役所なり児童相談所などが対応できなかったのか悔やまれてなりません。
我々も身近で子供たちを見守ることが出来ればと思います。

それでは本題です。

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KATO EF65 1000番台 前期形が入線しました。

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後期形(JR仕様)同様、いい仕上げですね。

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パーツ類も最小限で助かります。

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クイックヘッドマークは「あけぼの」と「つばさ」の2種類です。

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いつものようにカプラーのナックル化から始めます。

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いい感じです。TOMIXの機関車は次作から第1エンド側をダミーカプラーとし、ファインスケール化を狙っているようですが、KATOはどう対応するのでしょうか。

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ナンバープレートは「1027」を取り付けて完成です。

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やっぱり元祖国鉄が、いいですね。(^^♪

高度経済成長期後半に登場したEF65-1000番台は1970年大阪万博開催時の波動輸送で使われたほか、高速貨物輸送など日本の発展へ大きく貢献した機関車だと思います。

本日もご乗車ありがとうございます。

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