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2020年8月

2020年8月29日 (土)

KATO 花輪線貨物列車 8両セット 入線

今回は久々の鉄模ネタです。

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KATO 花輪線貨物列車 8両セットが入線しました。 

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セットの下半分は有蓋車が6両収納できます。今回はレム5000とレ12000、ワラ1を加えました。

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今回、このセットの採用理由はこれです。KATO 8620 東北仕様用のパーツでパイプ形煙突、副灯と専用のナンバープレートです。これ欲しさにKATOの戦略にすっぽりハマりました。(笑)

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次回、8620 東北仕様を紹介したいと思います。

本日もご乗車ありがとうございます。  

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2020年8月 6日 (木)

非接触型温度計を買いました。

我が家のコロナ対策のひとつとして非接触型温度計を買いました。
ここでよく見てください。

体温計ではなく温度計なので医療用具ではなく雑貨扱いです。

中国製で価格も2千円台とお手頃でしたので自宅用と娘家用の2台を購入しました。

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グリップタイプでメディア等でよく見かけるタイプです。
赤外線センサーで測定されます。

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たぶん中国国内向けなのでしょうか表記はすべて中国語です。
取説も中国語のみで日本語版はありません。(ショップへメールすれば電子版を返信してくれるらしいです。)

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計測範囲は32.0℃から42.9℃までで中心計測範囲は誤差±0.2℃、周辺部が±0.3℃のようです。

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電池は単4電池2本の3.0V仕様。電池は付属されていません。

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額から3~5㎝の距離でスイッチ(グリップ部)を入れます。数秒で測定温度が表示されます。体温の状況で表示部が「緑」、「黄」、「赤」と変化します。
また赤矢印のスイッチで「体温」と「物」(物体の温度)の測定切り替えができます。

使用後はオートオフ機能で電源が自動で切れます。

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医療用体温計のほうが精度が高いでしょうが、非接触で瞬時に測定でき、スクリーニング的に使えば全く問題ないと思います。

 

 

 

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2020年8月 1日 (土)

パルスオキシメータを購入しました。

新型コロナウイルスの第2波がやってきたみたいです。
いつ自分や家族にも感染するのではと心配で仕方ありません。

今回の感染拡大に伴い、自分の健康管理をより分かりやすくするためにパルスオキシメータを購入しました。
パルスオキシメータは動脈血酸素飽和度(SpO2)と脈拍数を非観血にて測定する装置です。
これで新型コロナウイルスへの感染確認ができるわけではありませんが、基礎疾患を持つ私には以前から欲しかった医療用具のひとつでした。

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楽天で検索し、お手頃価格でしたのでこれにしました。

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中国製ですが医療用具なので承認番号が付与されています。
まずは一安心です。

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単4電池付きです。

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医療用具ですのでちゃんと日本語の取扱説明書が付いています。

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もちろん、添付文書も。

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内容は本体とストラップになります。

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電池をセットして測定してみましょう。

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本体上部のスイッチを入れてから指に挟むだけで測定されます。
上の表示が心拍数、下が酸素飽和度になります。
一般的に酸素飽和度が96~99%が標準値と言われています。

なんとか正常値のようでほっとしました。(笑)

今回、国産にしようか悩んだのですが、あくまでスクリーニング的に測定できればとコストで選択しました。

 

 

 

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